40代サラリーマンのぼやき

思いついたことを書いてます。雑記です。

相変わらずうまく目標が立てられない状態。「嫌われる勇気」でも読んでみる(まだ50ページ)

今日は実家に顔を出したりして、あんまり夢と目標の設定について考えるような気分にならない一日。

 

昨日は

「感謝の気持ち」から生まれる「幻想」でなく「夢」を描き、影響の輪の中心に働きかける - 40代サラリーマンのぼやき (hatenablog.com)

で、7つの習慣をもう一度読んでみようと思ったが、なぜかふと、本棚に「嫌われる勇気」が置かれていることを思い出し、読み始めてみた。(直感で、何かヒントがあるかもと思った。)

 

嫌われる勇気

 

50ページ読んだら、7つの習慣と似ている箇所がたくさん。まあ7つの習慣では「夜と霧」(ビクトール・フランク)を大いに参考にしており、ビクトール・フランクが確かアドラーから影響を受けていたと思うので、そりゃそうか。

 

対話で話が進んでいくので読みやすいようで、イマイチまだ内容は理解しにくいような。でもとりあえず読み切ってみようと思う。

 

ここまで書いて、もしかしてと思って検索したら、過去に読書感想書いていた。しかも2015年に。

アドラー心理学の本「嫌われる勇気」を読んで - 40代サラリーマンのぼやき (hatenablog.com)

 

今日の仕事の感想は「成功も失敗も無い。あるのは結果だけ」 - 40代サラリーマンのぼやき (hatenablog.com)

 

読んでみたら恥ずかしいし懐かしい。

でも当時の心境をこうやってまた見られるのはちょっと面白い。

もう一回読んでみよう。